ヒヨリさんの好きなものは『鈍感力』です。あの本は大切な本です。ヒヨリさんは初めてだいがくを通った時にヒヨリさんはだんだん気が落ち込んていました。でも、そのあとでこの本を出会いました。読んだ後でヒヨリさんは苦境を出ました。この本よろと楽楽に生きるためにちょっと鈍感になったほうがいいです。私は5年前、『異邦人』を読みました(英語で『The Stranger』です)。
この本のいみはちょっと同じです。この時本は私に助けた。 感性は大丈夫でも、長い人生で問題に遭遇するときに鈍感力は大切です。今から私は『鈍感力』を読んで見たい!
私のブログをよんでいただき、ありがとうございます!
ReplyDelete鈍感力と似ている本を教えてくれて、本当に嬉しいです!
いま、異邦人もよみたいです!
面白そうね!まだ、「鈍感力」をよまない。でも、私も「異邦人」を読んだことがある。読んだ後で、その本の意味をよく考える。意味がちょっと分かりにくいと思う。今から、「鈍感力」を読んでみたい。
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